Vincent Laforet
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EOS 5D mkIIで撮影されたムービー。
実はあまり期待してなかったけど、クオリティたけぇ。
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EOS 5D mkIIで撮影されたムービー。
実はあまり期待してなかったけど、クオリティたけぇ。
3年越しの後継機がついに発表。
買うか・・・
先日、ついにスピード違反で捕まりました。なんだかその後の処理がややこしいので、メモ代わりに書いておくことにします。
9月1日
私が捕まったのは、先日の3連休にキャンプに行った帰り道でした。EnnisというDallasから1時間ほどの街のハイウェー(時速65マイル制限)ををぶいぶい走ってる時。
サイドミラーに警告灯をピカピカつけたパトカーが見えた瞬間、飛ばしてるな~という認識はあったんだけど、自分の車を制止しようとしてるのかどうかを見極めるため、すぐ一般道に繋がる出口へ。案の定、ぴったし後ろについてきたんで、あーこりゃあかんわってことで、そのまま路肩に止めて、そのまま車内に待機。
アメリカでは、とにかく車を止めた後は警官が来るまでじーっと車内に待機しろ、絶対車の外に出てお迎えするような真似はするな、とさんざん言われてたので、そのアドバイス通り、手はハンドルの上の見えやすい場所においてじっと待ってました(正確にはドライバーズライセンスと車の保険証を準備して待ってたんだけど、後から考えると銃を準備してたのかと誤解されなくもないので、ちょっとまずかったかも)。
窓際にきた警官は、「82マイル出てたんでスピード違反ね-。」的なことを言われて、私の免許証と保険証を手にし、身元証明のためか一旦パトカーへ。初回なので見逃してくれるかなーという淡い期待を持ちつつ、待つこと5分くらい、再び私の車に戻ってきた彼の手にはしっかりと切符がありました。罰金とか、その後どうすればいいのかとか、色々聞きたかったんだけど、とにかく「ここに書いてる連絡先にコンタクトして指示を仰げ」ということなんで、よーわからずにもらった切符に言われるままサインして、その場はそのまま解放。
ちなみに、この警官、離れ際に「Thank you for your courtesy xxxxxxxx (後半聞き取れず・・・)」とか言ってて割と礼儀正しい感じでした。イメージしてたアメリカの警官って、ガムをくっちゃくっちゃさせならがら、すげぇ偉そうな暴言を吐くイメージだったんだけど、やっぱ人それぞれですね。
下がその時もらった切符。
後からよくよくサインした箇所の所(図の左上の部分)を見ると、
"I hereby promise to appear at the time and place designated" 「私はここに指定された日時に指定された場所(Ennisの裁判所)へ出頭することを誓います」
って一文が。これってEnnisにまたわざわざ行かないといけないってこと?
でも警官はとりあえず連絡とれって、言ってたなぁー、とか。
そんなわけでその日は悶々しながら過ごす羽目に・・・。
これから裁判所とのやりとりになるんですが、その続きはまた。
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