イエローストーンは馬鹿でかいんで(調べると鹿児島県と同じくらい)、エリア別に分けようかと。

Lake AreaはYellow Stone湖近辺にあるFishing BridgeとかBridge Bayとか。

もの凄く穏やかなYellow Stone Lake。
この湖エリアからCanyon Areaとの中間あたりにMud Volcanoってのがあります。

もうグッツグッツ。

バイソン。こーゆー暖かそうな(ってか熱い)の周りには奴がいっぱいいます。

休むバイソン。

ゴロゴロするバイソン。
えーっと、Lake Areaとはちょっと違う内容になっちまった。
ここから北に向かうと動物たくさんのHayden Valleyを経て、Canyon Areaへ。
次はCanyon Areaを紹介すると思います。
では。

グランドティトン国立公園。

雄大なロッキー山脈に沿っており、その眺めを楽しむばかりかと思いきや、野生動物の宝庫でした。

道路を渡るバイソン。目があって、ぶっとばされるかと思った。

早朝のエルク(鹿の一種)の群れ。

こちらは川を渡るムース(鹿の一種)の親子。ちと遠いか。

その後を追いかけてた熊。大きさ・カタチからブラックベア?

こちらは木の幹(蜂蜜?)に夢中のグリズリーベア。この辺りはグリズリーとブラックベアの2種が生息していて、違いは、リズリーは肩が盛り上がってて、ブラックベアより一回り大きい。

動物にしろ風景にしろ、早朝か夕暮れがオススメ。
他の写真はこちら
今週一週間、イエローストーンとグランドティトン行ってきました。明日からグレイシャー、バンフへといってきます。夏休みはまだ続く・・・。

明日7/4土曜日は独立記念日のため、今日は会社お休み。という事実をおととい知りました・・・。
まー、そんなわけで、ちょっと旅に行ってきます。
3連休を使ってかって?
いえいえ。
実は17連休です。
いやー、申し訳ない。
ちょい前の話なんですが、お友達のみなさんとロデオみにいってきました。

ロデオっていうと、暴れ牛の上に乗っかるイメージですが、それだけじゃなくて暴れ馬を使ったりもしてます(上の写真みたいに)。
他にも投げ縄で子牛を引っ捕らえる競争なんかもあったりして、なかなかおもろい。
逃げる子牛を、

投げ縄で、

盛大に吹っ飛ばして、

最後に足を縛る。

最初は首がグエッってなる子牛をみて、ちょっと引いたんですが、そのうち慣れちゃいました。。。
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久々参戦のタツヤ キャプテンとRay Robertsへ。
まずは挨拶がてらにキャプテンにヒット。スピナベで16inch。
私は横でバズベイトを投げた倒すもあたりなし。
そうこうしてるうちに朝のオイシイ時間も終わり、ここからいつものやーな予感で、アタリがない。
苦戦すること数時間、バックラッシュに格闘するキャプテンを横に、やっと私のクリーチャーに会心のアタリが!!
(・・・で、でかい)と心の中で呟く。
これはイケル、と思ったのもつかの間、がくっとラインのテンションがなくなり、まさかのラインブレイク。ショック。
直後、エラ洗いで水面に飛び出したバスを見て、さらにショック。「あれは50(cm)以上はカタイ。いや60はいったんじゃね??」とは本人談。
まー、その後、なんとか私も一匹あげて今日の午前釣行は終了。しかし、相変わらず釣果はイマイチの、チーム・リチャードソン。ガイドのプロでもやといますか?

かねてから気になっていたLake Holbrookにハラさんと行ってきました。
このLake Holbrook、先日のLake Forkのすぐ南に位置するちっちゃい湖なんですが、毎年のようにバスを放流しており、しかも人工のオダを沈めてあるという、バス釣りのための湖、といっても過言ではなさそうな雰囲気がプンプンしております。
午前3:30、元気よくハラさん邸を出発し、予定通り5:30には現地入り、周りが明るくなってきたときにボート出廷という、どんぴしゃのタイミングで釣りスタート。
朝一番はやっぱりトップでしょうってことで、バズベイト(正確にはトップ下かな?)。
投げること数投目、「バコッ!」という音と共に水面を割ってバスが!!
・・・が、このときよそ見をしてたため(–;)、アワセに失敗。
気を取り直して投げることさらに2投目、またもや元気よくバスが水面を割って出てきました。
えぇえぇ。今回はきっちりと頂きましたよ。
周りはまだ薄暗いため、写真ぼけてますが・・・。正真正銘のバス。サイズは35cmくらい?でもいいカタチしてました。
今日はイケル!という予感のもと、さらにバズベイトを投げた倒すも、後に続かず。。。
私はこの後、グラブに替えて岸辺をネチネチと。アタリはあるものの、なんかギルっぽい???
その間、ハラさんのスイムベイトにあたりが!早速合わせるも残念ながらフッキングにはいたらず。本人曰く、「バスがちっちゃいんじゃねぇ?」
そうこうしているうちに陽も昇り、すっかり朝一のイイ時間は終わったと告げるばかりにアタリが一切なくなり・・・。
この後、昼前まで粘ったんですが、結局釣れたのは朝一のバズベイトでのみ。残念!
20feet付近に沈められている人工オダも狙ったんですが、なんだかんだで攻め方がわからず、ただいたずらに時間ばかりを浪費するという、よくない釣り方だったかなーと。
またリベンジしたいですが、天下のLake Forkを目の前にして、こっちを選択するというのももったいないという気もしますし、釣り方さえ計算すればここでもドッカンドッカンいけそうな気もします。
誰か一緒に行きます?
先週の金曜日、会社を早めにでて、バスフィッシングの聖地、Lake Forkに久々行ってきました。
5時半から9時までの夕方勝負。
期待したよりもどっかんどっかん、とはいきませんでしたが・・・、やっぱ釣れるとデカイ!!
ほぃ。深さは4~5mの所で、Swim Baitであげました!54cmの1.9Kg。

実は長さは自己タイ。もうちょっと重いければ・・・。でも、いいカタチしてました!
こちらはYAS兄貴の48cm。シャローでルアーは魚ちゃんだそうです。

んー、日没後のトップに期待したんですが、今回はダメでしたね。
また行きましょう > 釣りキチの皆さん
観てきました~。今年の全米ツアーはダラスは敬遠されてたので、わざわざオクラホマシティまで行ってきました。片道3時間ちょい。
仕事???
あ、今日はお休み取りました。すんません。。。
んで、ライオン・キング。まったくの予備知識無くて臨んだんだけど、ちょー楽しめました。
席は前から6列目のど真ん中。キャストの表情とかちょーみえまくりの特等席。いやぁ、素晴らしかった!!
で、感想ですが、どうしても先日観たばっかりのRentと比較してしまうわけで。。。
個人的にはRentの方が好きだったりして・・・。
Lion Kingは良くも悪くも大人も子供も楽しめて、華があるのに対して、Rentは世の中の暗さもしっかりと表現してて、なんつーか、30も過ぎたおっさんにとってはRentの方が心に響いたというか。楽曲のバラエティもRentの方が豊富だったと思うしなー。
・・・、って別にライオンの方が劣るって言ってるわけじゃなくて、これは単に受け手側が求めてるものの差なんだろう、と。
両方観られた方はどう思いましたか?
関係ないけど。ライオンと言えばこれだろ。
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